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<title>アメリカでハッピー子育て</title>
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<description>アメリカでハッピー子育てにご訪問くださりありがとうございます！
北京留学→アメリカ駐妻→２児出産→永住権取得→夫の脱サラ・独立→再就職→退社→会社CO-OWNERとなりました。
ニュージャージー生活のあれこれを気ままに書いています。どうぞごゆっくり
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>アメリカでハッピー子育て</title>
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<title>レストラン「ミナド」へ</title>
<link>http://www.happyfamilyusa.com/archives/50906599.html</link>
<description>
先日、息子のアメリカ人の友達７人を
レストラン「Minado」のランチへご招待。

ここはBuffeスタイルの日本食レストランで
創作寿司や中華風のおかず、デザートなどが豊富。

他のバイキング店と比べると料金は高いのだが
かなり人気があるようで、いつも大盛況。
...</description>
<dc:creator>happykyoko7</dc:creator>
<dc:date>2009-07-06T09:51:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>食べ物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
先日、息子のアメリカ人の友達７人を<br>
レストラン「Minado」のランチへご招待。<br>
<br>
ここはBuffeスタイルの日本食レストランで<br>
創作寿司や中華風のおかず、デザートなどが豊富。<br>
<br>
他のバイキング店と比べると料金は高いのだが<br>
かなり人気があるようで、いつも大盛況。<br>
<br>
日本食レストランということになってはいるが<br>
日本人からすると<br>
この不思議なネーミングは怪しいし<br>
<br>
もしうちの父なんかが来たら<br>
ここを日本食屋さんとは思わないだろう。<br>
<br>
で、どうして招待したかというと<br>
これは息子の２回目のバースデーイベントなのである。<br>
<br>
２回も誕生会をするなんて<br>
なんて甘やかしてるんだろうと思われるかもしれないが<br>
<br>
息子には<br>
日本人とアメリカ人　別の仲良しグループがあり<br>
<br>
どちらの友達からも<br>
いつもお誕生日に招待されているので<br>
<br>
今年は初めて<br>
２回に分けてお祝いすることにしたのだ。<br>
（これまではどちらか１回のみ。）<br>
<br>
近所のちびっ子達もバースデーに呼んで欲しかったらしいが<br>
こちらは省略。。（３回もできないよ～）<br>
<br>
さて話を「ミナド」に戻すと<br>
結果、息子のアメリカ人の友達からは<br>
大好評～！<br>
<br>
「今までに食べたジャパニーズレストランの中で<br>
一番よかった。」<br>
と、我が家でカレーとトンカツを残したダニーは言った。<br>
<br>
イタリア系のマイケルは<br>
「こんな美味しいレストランに招待してくれてありがとう！」<br>
と礼儀正しくお礼を言ってくれた。<br>
<br>
チャイニーズ系のケビンとデイビッドは<br>
もともと「ミナド」を知っており<br>
彼らの食べっぷりを見るだけで<br>
いかに満足しているかが分かった。<br>
<br>
う～ん、ここはアメリカ人には大いにウケルのね。<br>
来年もここにしちゃうかも。。。<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.happyfamilyusa.com/archives/50892765.html">
<title>自分の心を暗示にかける</title>
<link>http://www.happyfamilyusa.com/archives/50892765.html</link>
<description>
息子の１３才の誕生日会が無事終了。
子供は合わせて１３人。

裏庭で、
ウォータースライドやウォーターガンなど水遊びをし

食事は外のデッキで
炭火焼のハンバーガーにホットドッグという
アメリカンなパーティに。

どんなホームパーティにせよ
プラン＆実...</description>
<dc:creator>happykyoko7</dc:creator>
<dc:date>2009-06-30T10:14:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>独り言</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
息子の１３才の誕生日会が無事終了。<br>
子供は合わせて１３人。<br>
<br>
裏庭で、<br>
ウォータースライドやウォーターガンなど水遊びをし<br>
<br>
食事は外のデッキで<br>
炭火焼のハンバーガーにホットドッグという<br>
アメリカンなパーティに。<br>
<br>
どんなホームパーティにせよ<br>
プラン＆実行は主催者にとっては一仕事。<br>
<br>
前日などは、準備に思わぬ遅れが出たりすると<br>
私の中のイライラちゃんが顔を出し<br>
「ハァー、なんで私だけがこんなに忙しいんだろ～。」<br>
とイライラは更に深みにはまる。<br>
<br>
ただ奉仕する側に徹し<br>
自分は楽しんでいないことに気づいた私。<br>
<br>
やる事が山ほどあったけど<br>
ふと立ち止まり<br>
自分に暗示をかけてみることに。<br>
<br>
「楽しみで待てない。楽しみで待てない。楽しみで待てない。」<br>
<br>
と今の状態とは間逆の言葉を<br>
心の中でつぶやいてみた。<br>
<br>
「楽しみで待てない。」という言葉が<br>
連想を呼んだのか<br>
遠い子供時代の遠足のことなどに意識が向いた。<br>
<br>
無感情につぶやいているだけなのに<br>
そのうちなんとなく楽しい気分になってきた。<br>
<br>
ワクワクウキウキするわけではないが<br>
心の奥の何かがカチッと変わり<br>
あくせく、イライラしながら準備をする気がうせた。<br>
あら不思議。<br>
<br>
何も完璧なパーティを演出しなくたって<br>
どうせ”遠足”なんだから楽しもうよ。<br>
みたいな心境に。<br>
<br>
これがいわゆる<br>
”潜在意識に働きかける”というものなのか<br>
私にはわかりませんが。<br>
<br>
さてバースデーパーティ当日<br>
ハンバーガーを焼いている途中で突然夕立に襲われ<br>
食べ物は濡れ<br>
みんなは避難し<br>
<br>
その後はハンバーガーが足りなくなり<br>
食材を買い足しに出たり<br>
<br>
最後みんなお風呂に入ることになったりと<br>
ハプニングの連続だったのだが<br>
<br>
子供達はもちろん、私も楽しくて<br>
おまけにいつもほど疲れなかった気がする。<br>
<br>
これもあの暗示のおかげなのかしら？<br>
<br>
また何かあったら試してみよう～。<br>
<br>
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<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.happyfamilyusa.com/archives/50866726.html">
<title>日本語のボキャブラリー</title>
<link>http://www.happyfamilyusa.com/archives/50866726.html</link>
<description>数年前、ニュージャージーのある日本食屋さんで
「たぬきうどん」を注文した。

メニューには無かったのだが
てんぷらやうどんがあったので、
大丈夫だろうと注文してみた。

注文を聞いた店員のおねえさんは
「エッ、タ、タヌキですか！？」とやけにうろたえ
「タ...</description>
<dc:creator>happykyoko7</dc:creator>
<dc:date>2009-06-19T01:07:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>子育て</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[数年前、ニュージャージーのある日本食屋さんで<br>
「たぬきうどん」を注文した。<br>
<br>
メニューには無かったのだが<br>
てんぷらやうどんがあったので、<br>
大丈夫だろうと注文してみた。<br>
<br>
注文を聞いた店員のおねえさんは<br>
「エッ、タ、タヌキですか！？」とやけにうろたえ<br>
「タヌキはちょっとォ。。。。。」などとあせっている。<br>
<br>
子供がどうしても「たぬきうどん」と言うので<br>
厨房に作れるかどうか聞いてもらった。<br>
<br>
厨房から戻ったおねえさんは、<br>
さっきの動揺はどこへやら<br>
「はい、たぬきうどんできます。」<br>
とタンタンと答えた。<br>
<br>
この一件以来、家族の間では<br>
「あの人、たぬきうどんを知らなかったんだね～。」<br>
「本当のタヌキが入っているのかと思ったのかなあ。フフフ」<br>
なんて笑い話にしている。<br>
<br>
それくらい面白いリアクションだったもんで。<br>
<br>
それから時がたち、考えてみると<br>
きっとあのおねえさんは<br>
アメリカで長く住んでいるとかで<br>
たまたま「たぬきうどん」というボキャブラリーに<br>
触れないまま来たんだろう、と<br>
ちょっとわかる気がした。<br>
<br>
更に時がたった今、はっきり言える。<br>
あのおねえさんを笑っている場合ではないと。<br>
<br>
日本に住んでいれば、自然と身についてくる<br>
膨大な日本語のボキャブラリーや文化などを<br>
子供がアメリカにずっと住みながら習得するのは<br>
至難の業。<br>
<br>
「みこしを担ぐ」という漢字を勉強しても<br>
みこしを担いだことも見たこともないわが子供たち。<br>
<br>
アメリカで教育を受けているので、<br>
「昭和天皇」という代わりに「ヒロヒト」という息子。<br>
<br>
「ねえ、おじいちゃんってヒロヒトに会ったことある？」<br>
なんて言ってしまう。<br>
<br>
「ショウワ」なんて単語<br>
覚えられないだろうな。<br>
<br>
でもこれは怠けているわけじゃないから<br>
ある程度仕方がない。<br>
<br>
私の子供時代よりも勉強している彼らに<br>
もっとやりなさい、とはとても言えないし。<br>
<br>
その代り、アメリカのそれは身についているのだから。<br>
アメリカ映画を見て、私にとって意味不明の会話も<br>
解説してもらえるのはありがたい。<br>
<br>
”たぬきうどんのお姉さん”はきっと<br>
勝手に人を判断してはいけないと<br>
教えてくれたのかもしれないね。<br>
<br>
---------------------------------------------------------<br>
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雨の日<br>
玄関を開けたら<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/4/a/4a3cb2f2.png" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/4/a/4a3cb2f2-s.png?159115" width="159" height="115" border="0" alt="うさぎ２" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
うさぎが一匹<br>
雨に濡れていた<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
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<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.happyfamilyusa.com/archives/50844643.html">
<title>息子、ヒロシマをプレゼンする</title>
<link>http://www.happyfamilyusa.com/archives/50844643.html</link>
<description>
７年生の授業に&quot;Strive for success&quot;という科目があり
効率的なノートのとり方をはじめ
サクセスするための諸々を教えてくれる授業らしい。

この授業で最近あるプロジェクトがあった。

第二次世界大戦と自分の家族との関係について
パワーポイントで資料を作成し...</description>
<dc:creator>happykyoko7</dc:creator>
<dc:date>2009-06-10T03:17:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>中学校</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
７年生の授業に"Strive for success"という科目があり<br>
効率的なノートのとり方をはじめ<br>
サクセスするための諸々を教えてくれる授業らしい。<br>
<br>
この授業で最近あるプロジェクトがあった。<br>
<br>
第二次世界大戦と自分の家族との関係について<br>
パワーポイントで資料を作成し<br>
クラスの前でプレゼンするというもの。<br>
<br>
うちの家族に広島・長崎出身はいないのだが<br>
ここは同じ日本人ということで<br>
原爆について発表することにした息子。<br>
<br>
アメリカの中学校で<br>
日本人が原爆について語る意味は大きいぞと<br>
夫と私はいつになく息子を応援。<br>
<br>
息子は準備の段階で<br>
「世界で日本だけがアトミックボムを落とされたんだよ。」<br>
と韓国人の友人らに話したらしいが、誰も知らなかったとか。<br>
<br>
息子の資料にはこんな内容も入っている。<br>
<br>
・祖父母は大戦時は子供だったため疎開。<br>
疎開先ではあまり食べ物がなく<br>
お腹をすかしてみかんの皮まで食べ<br>
手がみかん色になった話。<br>
<br>
・広島・長崎の地図<br>
・キノコ雲の写真<br>
・原爆投下前と投下後の写真<br>
・現在の広島平和記念資料館の写真<br>
<br>
などなど。<br>
<br>
そして、日本は投降しようとしていたのにもかかわらず<br>
アメリカは２発もアトミックボムを落とした<br>
<br>
と言ったそう。<br>
<br>
プレゼンが実際どんなできばえだったか<br>
先生の評価はどんなか<br>
私にはわからないが<br>
息子はある程度手ごたえを感じたようだった。<br>
<br>
アメリカでは<br>
日本に戦争を終わらせるためにやむを得ず原爆を落とした<br>
というように語られることが多いので<br>
<br>
日本の側からの見方に焦点をあて発表したのは<br>
やっぱり貴重だったんじゃないかと思う。<br>
<br>
折りしも日本で<br>
原爆症訴訟で国が上告を断念というニュースが。<br>
<br>
今日でもまだ苦しんでいる人がいることを<br>
アメリカ生まれの息子に教えてあげよう。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/4/1/4194e6d6.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/4/1/4194e6d6-s.jpg?160128" width="160" height="128" border="0" alt="hiroshima" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
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<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.happyfamilyusa.com/archives/50827619.html">
<title>ニュージャージーは家族の集う場所</title>
<link>http://www.happyfamilyusa.com/archives/50827619.html</link>
<description>義理の両親が遊びに来ている。
去年に続いて連続2回目、合計4回目の渡米。

去年と違うところは
弟もニュージャージーに住んでいること。
しかもうちから車で20分ほどの場所。

両親が13時間がまんしてアメリカにさえ来れば
息子２人に、孫２人＆嫁がいるのだ。

...</description>
<dc:creator>happykyoko7</dc:creator>
<dc:date>2009-06-03T05:35:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>家族</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[義理の両親が遊びに来ている。<br>
去年に続いて連続2回目、合計4回目の渡米。<br>
<br>
去年と違うところは<br>
弟もニュージャージーに住んでいること。<br>
しかもうちから車で20分ほどの場所。<br>
<br>
両親が13時間がまんしてアメリカにさえ来れば<br>
息子２人に、孫２人＆嫁がいるのだ。<br>
<br>
義理のおトーさんは<br>
大西洋に釣り糸を垂らす醍醐味を<br>
７０過ぎてから味わい<br>
<br>
去年に続き<br>
わずか一週間の滞在中、計４回も海釣りへ出かけた。<br>
<br>
その昔おトーさんは、息子２人にせがまれて<br>
週末ごとに川釣りに連れて行ってやったものだが<br>
<br>
今やアメリカでの釣りを楽しみにしている父のため<br>
２人の息子が仕事を休み<br>
乗り合いボートを下調べし<br>
綿密に手筈を整え<br>
釣りへ連れ出す。<br>
<br>
おカーさんは文句も言わず<br>
おトーさんの身の回りの世話などしている<br>
すごいおしどり夫婦。<br>
<br>
今年も家族大集合となり、大いに賑わった。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/f/8/f8ef0d57.png" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/f/8/f8ef0d57-s.png?160117" width="160" height="117" border="0" alt="striper" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
夫が釣ったストライパー<br>
（シマスズキ）<br>
この日は２匹釣れた<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/6/2/62041130.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/6/2/62041130-s.jpg?160141" width="160" height="141" border="0" alt="BlogPaint" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
弟のKちゃん<br>
なぜかプロ用の<br>
刺身包丁を持っていて<br>
包丁さばきは<br>
職人並み<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/e/6/e60155be.png" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/e/6/e60155be-s.png?160126" width="160" height="126" border="0" alt="striper sashimi" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
それではいただきます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_happy.gif"><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://overseas.blogmura.com/americaeast/"><img src="http://overseas.blogmura.com/americaeast/img/americaeast88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ東部情報へ" /></a><br>
<br>
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<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.happyfamilyusa.com/archives/50816383.html">
<title>中学生　映画館へ</title>
<link>http://www.happyfamilyusa.com/archives/50816383.html</link>
<description>私は確か中学生になってから
初めて友達同士で映画館へ行ったと思う。

タイトルは忘れてしまったがアメリカ映画で
高校生のキャンパー達が、夏のキャンプ地で
大きなハサミを持った男に次々に襲われるという
R指定のホラー物。

「キャー！」と絶叫しながらも、2回...</description>
<dc:creator>happykyoko7</dc:creator>
<dc:date>2009-05-26T06:18:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>中学校</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私は確か中学生になってから<br>
初めて友達同士で映画館へ行ったと思う。<br>
<br>
タイトルは忘れてしまったがアメリカ映画で<br>
高校生のキャンパー達が、夏のキャンプ地で<br>
大きなハサミを持った男に次々に襲われるという<br>
R指定のホラー物。<br>
<br>
「キャー！」と絶叫しながらも、2回連続で観たりして<br>
すごく怖かったけど、楽しい思い出。<br>
<br>
あれから歳月は流れ<br>
息子が中学生になり<br>
先日、初めて友達同士で映画館へ行った。<br>
<br>
子供だけといってもここはアメリカなので<br>
行きはダニーママが車を出し<br>
帰りは私が映画館から自宅までの運転手をすることに。<br>
<br>
映画が終わり<br>
私のミニバンに4人を乗せての帰り道。<br>
<br>
さっき観たばかりの「ピンクパンサー２」の話で<br>
しきりに盛り上がる彼ら7年生。<br>
<br>
ところで、「ピンクパンサー２」には日本人役が出てくるが<br>
日本人（アジア人）の特徴をちょっと誇張したようなシーンがあったり<br>
また日本人に対して<br>
「イエローフレンド」<br>
などと呼びかける場面もあったということで<br>
<br>
息子の友達は<br>
この映画は”レイシスト”（人種差別主義者）<br>
との感想も同時に持ったらしい。<br>
<br>
学校や家庭では<br>
こういう人種の特徴などセンシティブな表現については<br>
人種差別にならないようしっかり教育されているのに<br>
<br>
いざ映画を見に行ったら<br>
堂々とそういうジョークが表現されていた、ということのようである。<br>
<br>
あるいは、日本人を友達に持つ者として<br>
気を使ってそう言ったのかもしれない。<br>
<br>
4人の中で唯一の日本人だった息子は<br>
特に映画を観て不快ということはなかったが<br>
<br>
周りがレイシストと指摘するので<br>
ああそうなのか、と初めて知ったよう。<br>
<br>
帰るなり私に聞く息子。<br>
息子　「ママ、日本人って”黄色”なの？」<br>
私　「そうよ。日本人は黄色人種だもん。」<br>
（息子、ひっくり返る。）<br>
<br>
黄色人種って差別用語じゃないよね？<br>
<br>
---------------------------------------------------<br>
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魚料理はパパにおまかせ<br>
フラウンダー（カレイ）のソテー<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
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<br>
<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.happyfamilyusa.com/archives/50807104.html">
<title>のんびり母の日☆日曜日</title>
<link>http://www.happyfamilyusa.com/archives/50807104.html</link>
<description>今日はカラッとした5月晴れの日曜日。

近所界隈をめぐってみると

母の日とあって、家族親戚で集まっている家
サイクリングしている人
ガーデニングや芝刈りをしている人

がとてもよく目についた。

そういう私も

朝は娘と1時間のサイクリング
午後は娘とガ...</description>
<dc:creator>happykyoko7</dc:creator>
<dc:date>2009-05-11T09:58:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>行事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日はカラッとした5月晴れの日曜日。<br>
<br>
近所界隈をめぐってみると<br>
<br>
母の日とあって、家族親戚で集まっている家<br>
サイクリングしている人<br>
ガーデニングや芝刈りをしている人<br>
<br>
がとてもよく目についた。<br>
<br>
そういう私も<br>
<br>
朝は娘と1時間のサイクリング<br>
午後は娘とガーデニング<br>
夜は家族で自宅バーベキュー<br>
<br>
とニュージャージーの春らしい一日を過ごした。<br>
<br>
母としては<br>
のんびりと好きなように時間を過ごさせてもらい<br>
<br>
娘としては<br>
毎年恒例だけど<br>
実家の母と義母へお花を贈った。<br>
<br>
今までいろいろなアレンジのお花を贈ったが<br>
今年は原点に戻り<br>
真っ赤なカーネーションの鉢植え。<br>
<br>
こんなおだやかな休日も大好き。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/d/b/db8d7d1c.png" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/d/b/db8d7d1c-s.png?160118" width="160" height="118" border="0" alt="njkyoko" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
娘と買ってきたお花<br>
これからpotに移します<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<item rdf:about="http://www.happyfamilyusa.com/archives/50802524.html">
<title>たこ焼き</title>
<link>http://www.happyfamilyusa.com/archives/50802524.html</link>
<description>
古い「ちびまるこちゃん」のビデオを見ていた息子と娘。
ちょうどたこ焼きのエピソードだったため
やおら、たこ焼きたこ焼きと騒ぎ出した二人。

うちは関西人家庭じゃあないんだから
たこ焼きと言われてハイどうぞ、とはならないのだ。

翌日になってもまだ「たこ...</description>
<dc:creator>happykyoko7</dc:creator>
<dc:date>2009-05-06T03:32:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>食べ物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
古い「ちびまるこちゃん」のビデオを見ていた息子と娘。<br>
ちょうどたこ焼きのエピソードだったため<br>
やおら、たこ焼きたこ焼きと騒ぎ出した二人。<br>
<br>
うちは関西人家庭じゃあないんだから<br>
たこ焼きと言われてハイどうぞ、とはならないのだ。<br>
<br>
翌日になってもまだ「たこ焼き食べたいっ」と<br>
ちびまるこさながらに諦めないのは娘。<br>
<br>
ちょうど学校が休みの日だったため<br>
昼何食べる？という時にも<br>
「たこ焼きじゃないと食べないっ」<br>
と言い張る。<br>
<br>
やれやれ、ハンガーストライキに突入しそうな気配。<br>
<br>
だってそもそもたこ焼きは一度も作ったことないし<br>
タコをすぐに買いに行かれる土地柄でもない。<br>
どうすりゃあいいのよ。<br>
<br>
と思いつつ<br>
昔、関西人の友人が帰国する際に<br>
古いたこ焼き器を置いていってくれたことを思い出す。<br>
<br>
それはちびまるこちゃんちのような<br>
卓上でたこ焼きを作れるタイプではなく<br>
<br>
ガス台の上に乗せてつくるタイプで<br>
穴が９個だけの鉄製の小さいものである。<br>
<br>
もらったっきり何年もしまいっぱなしで<br>
一度も使ったことがなかったが<br>
いよいよ日の目を見る時が来たか？！<br>
<br>
東京人の私にとってはたこ焼きは”買うもの”。<br>
自分で作るなんてとっても未知の世界。<br>
<br>
まずはレシピをネットでゲットしたが<br>
タコを今から買いに出かけるにはちと遠すぎる。<br>
で、タコ無しの”たこ焼き”をつくることに。<br>
（こんなの”たこ焼き”と呼んでいいのかなあ～。）<br>
<br>
夕食を”タコ無しのたこ焼き”にするよっと宣言すると<br>
子供たちからやんやの歓声があがり<br>
ようやく娘は遅い昼ごはんの「鮭ごはん」を食べ始めた次第。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/6/4/64f46d2e.png" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/6/4/64f46d2e-s.png?159120" width="159" height="120" border="0" alt="takoyaki1" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
こんなんでいいのかな～<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/b/a/bae3f744.png" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/b/a/bae3f744-s.png?159127" width="159" height="127" border="0" alt="takoyaki2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
たこ焼きもどき<br>
もうすぐ～<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
こんな邪道な”たこ焼き”でも<br>
子供たちには大人気。<br>
先を争ってひっくり返してくれた。<br>
<br>
家でたこ焼きっていういのは大いに盛り上がるのね。<br>
<br>
次回はちゃんと前もってタコを買っておこう！<br>
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<br>
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<item rdf:about="http://www.happyfamilyusa.com/archives/50789314.html">
<title>ファーストホーリーコミュニオンの招待状</title>
<link>http://www.happyfamilyusa.com/archives/50789314.html</link>
<description>
娘の友達ジュリアから
ファーストコミュニオンの招待状が届いた。

”First Holy Communion”　って何？？？と思ったので
ネットで調べてみると

ローマンカソリック教の儀式で
７歳～８歳になると行う初聖体拝領のことらしい。
儀式ではワインとパンを食べるとい...</description>
<dc:creator>happykyoko7</dc:creator>
<dc:date>2009-04-29T00:29:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>アメリカ生活</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
娘の友達ジュリアから<br>
ファーストコミュニオンの招待状が届いた。<br>
<br>
”First Holy Communion”　って何？？？と思ったので<br>
ネットで調べてみると<br>
<br>
ローマンカソリック教の儀式で<br>
７歳～８歳になると行う初聖体拝領のことらしい。<br>
儀式ではワインとパンを食べるという。<br>
<br>
招待状は娘宛に郵送されており<br>
教会での儀式が１２時から<br>
この後のレセプションが午後１時半から<br>
出席できない場合のみ連絡<br>
<br>
と書かれている。<br>
<br>
この招待状を見て私は大いに困った。<br>
<br>
教会の儀式から参加するのか。<br>
レセプションからでよいのか、よくわからない。<br>
<br>
娘だけお呼ばれなのか、あるいは<br>
教会からレセプション会場へ移動するために<br>
私もつきそった方がよいのか。<br>
<br>
プレゼントはどんな物？<br>
お金を包むとしたらいくらくらい？<br>
着ていく服は？<br>
<br>
こういう宗教上のお祝いにはまったく弱いので<br>
もう頭の中が？ばかり。<br>
<br>
これはもうアメリカ人に聞きまくるしかないだろう。<br>
子供のお迎え時など何人かに聞いてみることにした。<br>
<br>
別のファーストコミュニオンにお呼ばれしたというある人は<br>
儀式には行かず、レセプションだけ行くという。<br>
というのは彼らが行く教会とは別の教会だから、<br>
という宗教上の理由。<br>
<br>
それぞれの家庭の判断がありそうなので<br>
ここはやはり近所の物知りおばあちゃんに聞くことに。<br>
<br>
電話で隣人テリに聞いてみるとこんなアドバイスを。<br>
<br>
・まずは招待してくれた家に電話して確認するのがよい。<br>
・誰が招待されているのかを聞く。（移動もあることだし）<br>
・それによってお祝い金の額を決める。<br>
・ギフトよりキャッシュの方がベターと思う。<br>
<br>
ということで、今度は招待してくれたジュリアママに電話。<br>
<br>
直接聞いてわかったのは<br>
・レセプションから出席でよいというニュアンス。<br>
・招待者は娘Mのみ。<br>
・どんな格好でもOK.<br>
（ジーンズでもいいらしい。。）<br>
<br>
ああ、これでだいぶわかってきたぞ。<br>
後はお祝い金の相場を誰かから聞けばよい。<br>
<br>
あるソフトボールの試合の日。<br>
こういう情報に詳しいとされるTママに聞くことができた。<br>
<br>
Tママ、キムのアドバイスはこうだ。<br>
娘の友達なら＄５０くらいでOK。<br>
家族ぐるみのお付き合いをしている相手ならもうちょっと上を。<br>
でもマックス＄７５くらい。<br>
<br>
＄５０くらいでいいのよ、と語る雰囲気から<br>
５０は安い方、というフィーリングを感じた。<br>
<br>
ファーストコミュニオンのお呼ばれに関して<br>
ようやくモロモロのことがわかってきて安堵した私。<br>
思えば長い道のりであった。<br>
<br>
”ファーストコミュニオン”という単語にすっかり慣れてみると<br>
耳を澄ませば、あちこちでこの話題が。<br>
自分の娘はいつやるとか、などなど。<br>
<br>
娘の友達はみんな８歳になるんだもんね。<br>
案外この町にはカソリック系の人が多かったのね。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/e/d/ed4b2c50.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/e/d/ed4b2c50-s.jpg?160122" width="160" height="122" border="0" alt="BlogPaint" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
当日<br>
真っ白のドレスが<br>
とても可愛いジュリア<br>
God Bless You！<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/d/a/dad9e484.png" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/d/a/dad9e484-s.png?159120" width="159" height="120" border="0" alt="マネーホルダー" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
こんなマネーホルダーがありました<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<item rdf:about="http://www.happyfamilyusa.com/archives/50785863.html">
<title>日本人はナイス？</title>
<link>http://www.happyfamilyusa.com/archives/50785863.html</link>
<description>
ある朝、娘がしゃべっていたこと。

「日本人の友達の方がアメリカ人よりナイスだよ。」

ふむふむ、どうしてかな？と理由を聞いてみると
こういうことらしい。

ゲームなどの遊びで、誰が先にやるか、を決める時
アメリカ人の友達は、
&quot;Give me ! Give me !!&quot;
...</description>
<dc:creator>happykyoko7</dc:creator>
<dc:date>2009-04-21T03:37:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>子育て</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
ある朝、娘がしゃべっていたこと。<br>
<br>
「日本人の友達の方がアメリカ人よりナイスだよ。」<br>
<br>
ふむふむ、どうしてかな？と理由を聞いてみると<br>
こういうことらしい。<br>
<br>
ゲームなどの遊びで、誰が先にやるか、を決める時<br>
アメリカ人の友達は、<br>
"Give me ! Give me !!"<br>
とわれ先に争うのに比べ<br>
<br>
補習校の日本人の友達は<br>
皆、先に人に譲り、争いにはならないという。<br>
<br>
プレイデートなどで、子供同士の言い合いが生じた時<br>
アメリカ人の子たちの、<br>
”いかに自分が”という主張が双方ともに強くて<br>
<br>
私はこの場を一体どうやって収拾すればいいのやら？<br>
と思ったことがあった。（←情けない大人）<br>
ま、これも子供らしい一面かもしれないが。<br>
<br>
ただ大人になってもこれでは始末が悪い。<br>
<br>
自分に非があっても<br>
決して譲らない＆謝らないカスタマーサービス担当者が<br>
この国にはごろごろ存在しているのを連想してしまう。<br>
<br>
（↑私はある保険会社のこういうカスタマーサービスと<br>
現在進行中のもめごとあり。<br>
ブログに書くと頭に血が上りそうなので、まだ書けません！）<br>
<br>
娘は”日本人はとてもナイス”と思っているらしいが<br>
これは彼女にとって大きな進歩である。<br>
<br>
というのもかつて娘は<br>
「日本人でいるの疲れる～。。」<br>
などと聞捨てならぬ捨てゼリフを吐いたことがあるからだ。<br>
<br>
お箸の持ち方や、漢字を覚えなければいけないことなどから<br>
日本人でいることが面倒くさいと思いがちらしい。<br>
<br>
娘には自分の感性で<br>
日本やアメリカ、その他の国や人の長所や短所を<br>
自分なりに感じていって欲しいと思う。<br>
完璧な人がいないように、完璧な国も無いと思うので。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/c/9/c970bc67.png" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/c/9/c970bc67-s.png?159118" width="159" height="118" border="0" alt="spring09" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
裏庭から見る<br>
お隣の桜<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.happyfamilyusa.com/archives/50783996.html">
<title>レントで何をギブアップした？</title>
<link>http://www.happyfamilyusa.com/archives/50783996.html</link>
<description>今年もイースターサンデーがやってきました。

私はイースターには詳しくないのですが
子供達の話によれば、
イースターの前、友達からよく
&quot;What did you give up for Lent?&quot;　
(レントで何をギブアップした？)

と聞かれたそうです。

レントというのは、
灰の...</description>
<dc:creator>happykyoko7</dc:creator>
<dc:date>2009-04-13T04:56:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>行事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今年もイースターサンデーがやってきました。<br>
<br>
私はイースターには詳しくないのですが<br>
子供達の話によれば、<br>
イースターの前、友達からよく<br>
"What did you give up for Lent?"　<br>
(レントで何をギブアップした？)<br>
<br>
と聞かれたそうです。<br>
<br>
レントというのは、<br>
灰の水曜日（Ash Wednesday)からイースターまでの４０日間<br>
好きな事や物などを断つということだそうです。<br>
<br>
これはイエスの受難とみ苦しみを思い、<br>
断食をしたり、贅沢をしないということからきているそうです。<br>
<br>
詳しくはこちらのサイトにあります。↓<br>
<br>
<a href="http://www5b.biglobe.ne.jp/~saitama/tokusyu/tokusyu03.htm" target="blank">イースター＆レント</a><br>
<br>
息子の友人の例でいえば<br>
ダニーは大好物のクッキーを断ち<br>
マイケルはゲームを断ち<br>
ケビンはダニーと遊ぶのを断った（これはジョークだそうで）<br>
<br>
そうです。<br>
<br>
うちは今年レントで何かを断つことはしませんでしたが<br>
子供たちは来年何を断つか決めました。<br>
<br>
息子：漫画を断つ<br>
娘：家で英語を話すのを断つ<br>
（こりゃ本当に苦しいでしょうね～。。）<br>
<br>
こうして今ブログに書いておけば<br>
来年のレントに思い出せるでしょう。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/4/c/4cfa7be4.png" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/4/c/4cfa7be4-s.png?159118" width="159" height="118" border="0" alt="イースターエッグ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
さて今年も家の中でエッグハントをやりました。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
エッグの中にはチョコやコイン、紙幣も入れて<br>
隠し場所も去年よりやや難しくし<br>
中学生の息子も楽しめるようにしました。<br>
<br>
家族だけながら、ほのぼの楽しめましたよ！<br>
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<br>
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<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.happyfamilyusa.com/archives/50782570.html">
<title>Mathの先生からメールが</title>
<link>http://www.happyfamilyusa.com/archives/50782570.html</link>
<description>７年生の息子のMathの先生から
私宛にメールが入っていた。

読んでみると、息子の数学の点数がコレコレシカジカで
つまり成績がやばいということのようだ。

数学の先生から突如シリアスな感じのメールが来たので
「むむ、何だって！？」となる。

数学のクラスは...</description>
<dc:creator>happykyoko7</dc:creator>
<dc:date>2009-04-07T03:11:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>子育て</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[７年生の息子のMathの先生から<br>
私宛にメールが入っていた。<br>
<br>
読んでみると、息子の数学の点数がコレコレシカジカで<br>
つまり成績がやばいということのようだ。<br>
<br>
数学の先生から突如シリアスな感じのメールが来たので<br>
「むむ、何だって！？」となる。<br>
<br>
数学のクラスはレベルによって３段階に分かれているが<br>
先生のメールの”repeat"`という表現から見ると<br>
わが息子は<br>
”数学を留年して、今のクラスをもう一回”<br>
みたいなニュアンスにもとれる。<br>
<br>
そして先生によれば<br>
息子だけが同じクラスの他の生徒と比べ<br>
「バックグラウンドが違うように見受けられる。」<br>
としている。<br>
これってどういう意味よ？！日本人だからっていうことかしら。<br>
<br>
あくまで先生の見解としながらも、<br>
来年度の息子の入るクラスがもう決まったような<br>
まるで有無を言わさないというような雰囲気が<br>
文章からにじみ出ている。<br>
<br>
こういう先生の場合、<br>
こちらも言うべきことはきちんと言っておいた方がよいことがある。<br>
<br>
私は返信で先生に下記のような質問をした。<br>
<br>
①これは留年を意味するのか、<br>
あるいは進級するが、今よりランクが一つ下のクラスになるのか。<br>
②これはファイナルな決定なのか。<br>
まだあと２ヶ月残っているのに、もう来年度のクラス分けの話？<br>
③「バックグラウンドが違う。」とは具体的にどういうことでしょうか？<br>
<br>
先生からすぐにまた返事が来た。<br>
<br>
①留年という意味ではなく８年生に進級する。<br>
でもMathは今より１ランク下のクラスではどうかという意味。<br>
②最終決定ではなく、勿論親の意見も反映される。<br>
あくまでも現段階での先生の見解。<br>
③数学のあるスキルが弱い点。<br>
<br>
メールではもっと詳しく説明が書いてあったわけで<br>
夫も私も結果的に納得した。<br>
先生のトーンも一方的なものから、双方向っぽくなっていたのも<br>
安心させられた。<br>
<br>
やっぱりちゃんとメールしてみてよかった。<br>
<br>
メールには夫にもCCを入れてやりとりしていたが<br>
「英語メール、今までで一番うまかったんじゃない。」と<br>
上智大英語学科卒の夫からおホメの言葉を。<br>
<br>
普段は、一番英語が出来ない者として<br>
家族の笑いの的になっている私だが<br>
息子のためのここ一番！の時には力を発揮するのダ。<br>
<br>
こうして母は強くなっていき<br>
英語は鍛えられる（？）のかもしれない。<br>
<br>
そして、息子のMath強化には全力を尽くしましょう！<br>
<br>
------------------------------------------------------<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/8/f/8ffb17a3.png" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/8/f/8ffb17a3-s.png?159117" width="159" height="117" border="0" alt="つぼみ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
わが家のハナミズキのつぼみも<br>
ふくらんできました<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.happyfamilyusa.com/archives/50780539.html">
<title>エアーダクトクリーニングを依頼しました</title>
<link>http://www.happyfamilyusa.com/archives/50780539.html</link>
<description>わが家はセントラルヒーティングなので
冬の間、地下室にあるガスファーネスから
ダクトを通して各部屋に暖房の風がブワーッと入ります。

なのでダクトが汚れていると
ホコリも一緒に部屋にまき散らされ
暖房の臭いも気になってきます。
家族にぜんそく持ちがいる場...</description>
<dc:creator>happykyoko7</dc:creator>
<dc:date>2009-03-30T06:12:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>アメリカ生活</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[わが家はセントラルヒーティングなので<br>
冬の間、地下室にあるガスファーネスから<br>
ダクトを通して各部屋に暖房の風がブワーッと入ります。<br>
<br>
なのでダクトが汚れていると<br>
ホコリも一緒に部屋にまき散らされ<br>
暖房の臭いも気になってきます。<br>
家族にぜんそく持ちがいる場合は気をつけないといけません。<br>
（幸いわが家にはいませんが。）<br>
<br>
前回エアダクトクリーニングをしたのが確か６～７年前。<br>
今回が２回目の依頼です。<br>
<br>
エアダクトクリーニングの業者は実にいろいろで<br>
しょっちゅうクーポンなどがDMで送られてきますが<br>
一体どこがいいのかさっぱりわからん、という状況。<br>
<br>
安すぎる表示をしてある業者はむしろ要注意でしょう。<br>
hidden costがある可能性大です。<br>
<br>
生来のネゴシエーターである夫が<br>
じっくりこれらクーポンを吟味した結果<br>
ある業者に依頼することに。<br>
<br>
・hidden costが無さそうなこと<br>
・誠実そうなこと<br>
・土足にビニールをかぶせて家にあがってくれること<br>
<br>
などが決め手となりました。<br>
<br>
前回依頼した業者は<br>
直径が１mくらいある巨大な管を地下のファーネスに取り付け<br>
マシーンの力でぐわんぐわん吸い取っていました。<br>
<br>
今度の業者は<br>
普通より大きめの掃除機のようなマシンで<br>
３人がかりで家の中のすべての通気孔からきれいにしていきました。<br>
そして最後に地下室のダクトとファーネス本体。<br>
<br>
今回の業者は設備投資が少ない様子だったので<br>
「大丈夫かな～」と初めは思ったのですが<br>
終わった後の結果からいうと<br>
むしろこちらの方が満足度が高かったのです。<br>
<br>
明らかに空気がクリーンになったのを感じたし<br>
暖房の効きもよくなり<br>
ニオイもなくなりました。<br>
宣伝通り誠実な印象もありました。<br>
<br>
料金はクーポンを使用して合計＄３００。<br>
ダクトクリーニングに関する知識も教えてもらったし<br>
２年に一度はクリーニングをした方がよいこともわかりました。<br>
(＊各家庭のダクト数等によって料金は異なります。）<br>
<br>
定期的にエアダクトクリーニングをする環境で育ったわけではない外国人なので、ことこういう事に関しては、<br>
試す→経験する、<br>
で乗り切っています。<br>
<br>
もしこの業者にご興味がある方、情報はこちらです。<br>
<br>
DUCT TECHNOLOGY<br>
395 Parish Drive, Wayne, NJ07470<br>
973-628-8760<br>
<br>
------------------------------------------------<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/8/6/86fea7b5.png" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/8/6/86fea7b5-s.png?160119" width="160" height="119" border="0" alt="Soon du bu" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
時々とても食べたくなる<br>
Soon du bu<br>
NJの冬にはぴったりでした<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.happyfamilyusa.com/archives/50779832.html">
<title>宇多田ヒカルとZ100ラジオ</title>
<link>http://www.happyfamilyusa.com/archives/50779832.html</link>
<description> 








今朝いつものようにラジオ番組”Z100 morning zoo”をつけたら
何やら「Utada」という言葉が連発されていたので
思わず車内でボリュームを大きくしてしまった。

そういえば昨晩は、このラジオ番組レギュラーのキャロリーナが
宇多田ヒカルの新作ア...</description>
<dc:creator>happykyoko7</dc:creator>
<dc:date>2009-03-27T08:21:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/1/2/127823d2.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/1/2/127823d2-s.jpg?160158" width="160" height="158" border="0" alt="Utada" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a> <br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
今朝いつものようにラジオ番組”Z100 morning zoo”をつけたら<br>
何やら「Utada」という言葉が連発されていたので<br>
思わず車内でボリュームを大きくしてしまった。<br>
<br>
そういえば昨晩は、このラジオ番組レギュラーのキャロリーナが<br>
宇多田ヒカルの新作アルバムを紹介するライブだかを<br>
NYで開催していたのだった。<br>
<br>
キャロリーナは昨日の興奮がまだ冷めやらないといった感じで<br>
宇多田ヒカルをこの上なく大絶賛していた。<br>
<br>
可愛い、美しい、声が素晴らしい、<br>
才能がある（全曲彼女の作）、英語が問題ない、<br>
などの形容詞を連発。<br>
<br>
”morning zoo”のメンバー達は<br>
宇多田ヒカルを今回初めて知ったようで<br>
日本にこんなビッグスターがいたなんて全然知らなかった！<br>
と日本での彼女の活躍ぶりなども紹介していた。<br>
<br>
キャロリーナが<br>
「彼女のお母さんも日本のシンガーだったのよ。」と話すので<br>
（そうそう、藤圭子って言うのよ。）と心の中で会話に参加する私。<br>
<br>
トークが終わると、いよいよ「Come back to me」という曲が流された。<br>
そして曲に関連してリスナーから電話が寄せられ、それらも紹介された。<br>
<br>
「日本人の友達から教えてもらって、４年前からUtadaのファンよ！」<br>
「彼女はプレイステーション２の中でも歌っているよ。」<br>
「morning zooでいつもこの曲流して！」<br>
<br>
といった風に、リスナー達からも大好評の様子。<br>
確かに「Come back to me」は私も気に入ってしまった。<br>
（アメリカでCD発売になったら買っちゃうかも。５月１２日とか？）<br>
<br>
アメリカで「Utada」名義としての２枚目のアルバムだそうだが<br>
人気のラジオ番組でこんなに大きく取り上げられたりして<br>
本当にすごいブレイクになるかもしれませんね。<br>
楽しみ～。<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.happyfamilyusa.com/archives/50779351.html">
<title>Tooth Fairyの真実</title>
<link>http://www.happyfamilyusa.com/archives/50779351.html</link>
<description>先日、娘の７本目の歯が抜けた。

アメリカなど西側の習慣では、
乳歯が抜けるとtooth fairy（歯の妖精)が寝ている間にやって来て
歯を持っていき、代わりにコインなどプレゼントを置いていく、
というファンタジーがある。

今回娘はこんなことを言った。

「みん...</description>
<dc:creator>happykyoko7</dc:creator>
<dc:date>2009-03-25T08:12:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>子育て</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、娘の７本目の歯が抜けた。<br>
<br>
アメリカなど西側の習慣では、<br>
乳歯が抜けるとtooth fairy（歯の妖精)が寝ている間にやって来て<br>
歯を持っていき、代わりにコインなどプレゼントを置いていく、<br>
というファンタジーがある。<br>
<br>
今回娘はこんなことを言った。<br>
<br>
「みんなtooth fairyから５ドルとか１０ドルもらってるのに<br>
どうしてうちではクウォーター（２５セント）とかなの？」<br>
<br>
”みんな”という表現は、子供が都合のよい時に使う言葉だから<br>
実際皆が皆、それほどもらっているとは信じがたいのだが<br>
今回ちょっとこんな観点から考えてみた。<br>
<br>
tooth fairyを信じている娘にとってこれは不公平である。<br>
娘はもしかしたら歯の妖精は人種差別主義者であって<br>
アメリカ人の子供ばかりにたくさんお金を配り、<br>
マイノリティのアジア人には少なくしている、<br>
と思うかもしれない。<br>
（学校は白人が圧倒的多数）<br>
<br>
これで幼い胸を痛めていたら可哀そうではないか。<br>
人種にセンシティブな国だけに、こちらもいろいろ気を使ってしまう。<br>
<br>
かといってうちの教育方針上<br>
歯一本に５ドルや１０ドルなんてありえない。<br>
<br>
ちなみにこういった妖精やサンタについて、<br>
親が”ウソ”をつき通していることによって<br>
後で真実を知った子供が、むしろトラウマを抱えてしまう<br>
という現象があるそうだ。<br>
<br>
ということで、今回夫が娘にtooth fairyの真実を語ることに。<br>
<br>
tooth fairyがパパやママと知った娘。<br>
でもさほど動じていない。<br>
<br>
真実を知ってがっかりしているというより<br>
”他の子がまだ知らない大人のヒミツ”<br>
を聞けたことをむしろを喜んでいた。<br>
<br>
さ～て、妖精の正体がわかったらもはやお金など期待しないだろう。<br>
これでついに私はtooth fairy役から解放されたわけだ。<br>
正直、だんだん面倒くさくなってきていたところだった。<br>
<br>
<br>
というのは全く私の勝手は思い込みだと思い知る。<br>
<br>
夜寝る前、娘は歯が抜けた日の”儀式”をちゃんとやっていた。<br>
寝床をきちんと整え、抜けた歯を丁寧に枕の下へ置く。<br>
<br>
そして<br>
「tooth fairyってママなんでしょう！！」<br>
と大いに期待した笑顔で、無言のプレッシャーをかけてくる。<br>
<br>
親＝たくさんもらえる（？）<br>
<br>
という構図らしい。。。不思議だけど。。。<br>
<br>
娘よ、あなたは子供時代のド真ん中にいるんだねえ。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/5/5/55cfa9fe.gif" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/5/5/55cfa9fe-s.gif?160113" width="160" height="113" border="0" alt="buildabear1" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
Build-A-Bearでうさぎさんが誕生<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/4/d/4d12c149.png" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/happykyoko7/imgs/4/d/4d12c149-s.png?160119" width="160" height="119" border="0" alt="buildabear2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
お洋服がいっぱいで<br>
迷っちゃう<br>
<br>
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<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
